Contents
①ボーネルンドの知育玩具風! ラップの芯で作るくるくるポール
長女が0~1歳のときに気に入って使っていたボーネルンドの知育玩具のパーツをまねして作ってみたもの。

用意するのはラップの芯と、赤・青のビニールテープです。キッチンペーパーの芯よりも頑丈なので、ラップの芯がおすすめです。




②カチャカチャ動かせて色合わせもできる「木のビーズ」
用意するのはキャンドゥの「民芸オブジェ 輪投げ WANAGE」。

「民芸」感が強いのと色数を絞りたかったので、紫のパーツはペイントマーカーで青く塗りました。






③紐の触感を楽しむ「組み紐ゾーン」


④引っ張るのが大好きな赤ちゃんに!「ミニプルトイ」
ループボールで作る場合
手芸用品コーナーにあるループボール、赤と青を使って作ります。



キッズ用ヘアゴムで作る場合




⑤触感を楽しめる&きょうだいの練習用にも!「ファスナー」
ざらざらとしたファスナーの触感を楽しんだり、開けた状態で中に指を入れてみたりできるファスナー。きょうだいがいる場合は、チャックを開け閉めする練習にも使えそうです。





⑥カシャカシャ触感に赤ちゃん釘づけ!?写真を入れてもかわいい「ウェットシートのふた」
ウェットシートのふたの中に、ざらざら触感のスペースを作りたいと思います(中に好きなキャラクターの絵や、家族の写真などを入れても喜ぶかもしれません)。






⑦輪っかをひっぱったりつなげて遊べる「コード収納用タイ」




⑧モンテッソーリ教育でも使われる「鏡」
赤ちゃんが自身のことを認識したり、よちよち歩きの子が身だしなみを整えるために、モンテッソーリ教育では部屋に鏡を置くことが推奨されることが多いように思います。




⑨ボタンが大好きな赤ちゃんに大人気「電卓」


⑩シャラシャラ鳴る音に思わずニッコリ「鈴のおもちゃ」






次ページ:パーツ別!おもちゃの食い付き度を発表!